「CWC決勝 バルセロナVSリーベルプレート」

「CWC決勝 バルセロナVSリーベルプレート」

CWCワールドカップも遂に決勝のみ。となりました。
準決勝で広州に勝利した欧州王者のバルセロナとサンフレッチェ広島に勝利した
南米王者リーベルプレートの対決となりました。
今回は、その決勝戦の解説をしていきたいと思います。

まずは両チームのスタメンを紹介していきます。
バルセロナのスタメンから紹介位していきます。

GK ブラボ
DF アウべス ピケ マスケラーノ アルバ
MF ブスケツ ラキティッチ イニエスタ
FW メッシ スアレス ネイマール

となりました。
準決勝で欠場したメッシ、ネイマールも復帰し、ベストメンバーで臨みます。

次にリーベルプレートのスタメンです。

GK バロベロ
DF メルカド マイダナ バランタ バンヒオーニ
MF クラネビテル ポンシオ サンチェス ビウデス
FW モラ アラリオ

注目はスペインの名門。アトレティコマドリードへの移籍が決まっている
クラネビテルですね。マスケラーノ2世と言われている選手です。

では試合を解説していきます。
前半は両チームの持ち味がよく出ました。
開始直後からボールを回すバルセロナに前線から猛烈なプレスをかけるリーベルプレート。
どちらも自分たちのサッカーをしよう。という意気込みが見られました。

11分。バルセロナはチャンスをむかえます。ゴール前でイニエスタからメッシへのパス
が出るとメッシがボレーシュート。これはGKバロベロが防ぎます。

拮抗した前半になりましたが遂にスコアが動きます。

36分。アウべスのクロスをネイマールが頭で落とします。するとメッシが太もものトラップで
GKのタイミングをずらしシュート。ゴール右に突き刺しました。

前半はこのまま1-0で終了します。

前半はとてもおもしろいゲームになりましたね。
バルセロナのポゼッションサッカーにリーベルプレートのプレッシング。
リーベルプレートは激しくいっていたので熱いゲームになりました。

後半が始まるとすぐにゴールが決まります。
49分でした。ブスケツがパスカットするとイニエスタとのリターンからDFの後方へフィード。
抜け出したスアレスがGKとの1対1を冷静に決め2-0とします。

直後の10分。ネイマールがセンターサークル付近からドリブルを仕掛けると3人をかわし
PAで倒されました。ファールかと思いましたが笛はなりません。
このプレーには会場が沸きました。

68分のバルセロナ。
メッシからパスを受けたネイマールがクロス。これにスアレスが頭で合わせゴール。
3-0とし、勝利を確実なものとします。

その後もバルセロナがゲームを支配し3-0で試合が終了。
見事バルセロナがクラブ世界一となりました。

本当におもしろいゲームでしたね。
バルセロナのサッカーは本当に美しいな。と思ったゲームでした。
ぜひバルセロナのリーグ戦などもTVで観戦してみてください。

2015CWC バルセロナVS広州恒大の感想

「CWC バルセロナVS広州恒大」

CWCも日程が進み、準決勝まで進みました。
今回は準決勝第2試合、バルセロナVS広州恒大の試合を解説していきます。
試合は12月17日、横浜国際総合競技場で19:30にキックオフされました。

まずは両チームのスタメンを紹介していきましょう。
まずはバルセロナです。

GK ブラボ
DF アウべス ピケ マスケラーノ アルバ
MF ブスケツ ラキティッチ イニエスタ
FW ムニル スアレス ロベルト

という11人になりました。
ネイマールはケガの影響によりベンチスタートとなりました。
メッシは体調不良で欠場となりました。
非常に残念ですね。

続いて広州恒大のスタメンです。

GK リーシュアイ
DF リンポン シャオティン ヨングォン チョン
MF パウリーニョ ジー ボーウェン グラル ロン
FW エウケソン

となりました。
元ブラジル代表ロビーニョはベンチスタートとなりました。

試合は圧倒的にバルセロナが支配します。
開始直後から伝統のポゼッションを披露し、広州にボールを触らせません。

しかし広州もボールを奪うとカウンターでゴールを狙います。
何本か惜しいシーンがありました。

39分でした。アルバがオーバーラップしラキティッチへパス。
ラキティッチはターンし無回転ぎみの強烈なシュートを放ちます。
キーパーはじきますがそこに唯一反応したスアレスが押し込みバルセロナが先制します。

前半はこのまま1-0で終了します。
前半は完全にバルセロナのペースでしたね。
見ててとても面白かったです。
会場のどよめき方がJリーグにはあまりないどよめき方だな。と思いました。

後半が始まると直後にバルセロナがチャンスを作ります。

50分でした。
イニエスタがPA付近から柔らかい浮き球のパスをDFラインの後方に出すと
スアレスが胸トラップからのボレー。
GKシュアイは触りましたがゴールに吸い込まれ2-0とします。

バルセロナはボールを奪いにくる広州の選手を細かく速いパスワークで翻弄し、
ボールを触らせません。

広州は67分までに3人の交代カードを全てきり、流れをかえようとします。
しかしバルセロナのパスワークの前に流れが変わる気配がありません。
すると67分でした。
ムニルがアウべスとのワンツーから抜け出すとDFに倒されPKの判定。

これはよく見てみるとDF触ってなかったんですよね。
ムニルのマリーシア。うまいと思いました。

蹴るのはハットトリックを狙うスアレス。
しっかり決めて大会史上初のハットトリックを達成。
3-0とします。
バルセロナはここから主力選手を温存するかのように交代カードをきります。

72分にロベルトに代わりサンドロ。
76分にアルバに代わりアドリアーノ。
81分にイニエスタに代わりサンペルが投入されました。

その後も試合はバルセロナペースで進み3-0のまま終了となりました。

なんとボール支配率はバルセロナが75%と驚異的な数字を残しました。

バルセロナ。本当にうまかったです。
思わず「うわ、やば」といってしまいました。笑
メッシネイマール抜きでこれですからね。
決勝はMNSトリオが見れると思うので期待しましょう。

この結果により、決勝はリーベルプレートVSバルセロナ。

3位決定戦はサンフレッチェ広島VS広州恒大となりました。

3位決定戦。決勝は12月20日に行われます。

サンフレッチェ広島VS広州恒大は15:30分に横浜国際総合競技場でキックオフ。
リーベルプレートVSバルセロナは3位決定戦が終了した後の19:00キックオフです。

日曜日に行われるので現地にみにいけないかたはぜひTVで応援しましょう。

サンフレッチェ広島が3位になれることを願っています!

佐藤寿人や大久保嘉人を超える若手選手は出てくるのか?

佐藤寿人や大久保嘉人を超える若手選手は出てくるのか?
Jリーグの得点王が三年連続大久保になりましたね。

このニュースそのものはとても嬉しいことだし、祝福もしたいけど、僕が心配になるのは若手はどうしてるのかな?ということです。

依然としてやっぱり外国の選手、例えばドウグラスやミキッチやアデミウソンとかの選手が活躍しているのがJリーグな気がしてやまないです。
浅野や金崎みたいな新星も出てきているようだけど、でも脅威と感じるような選手ではない。

これは別にJリーグの育成体系を指摘しているわけではなくて、どっちかというと有能選手の流出を憂いてるわけです。

南野とか久保はJリーグに引き止める方法はなかったのか?ということを僕は論じたい。

ホリエモンやJリーグのトップの人たちが言うように、いつまでもJリーグが育成リーグとしてとどまっているのは良くないと思うんです。

育成リーグとしてとどまっていてはずっと育成リーグのまま。

どこかでちゃんじしないといけない。

年のとったおっさんばっかが頭を悩ませていたって新しい庵は出てきません。

これはホリエモンに頼りたい。
ホリエモンはマンチェスターユナイテッドみたいなビッククラブを日本に作りたいと昔から明言している。

これは現実的なんだろうか?
外資を積極的に入れれば実現可能かもしれないけど、でもやっぱり外資っていったら石油王とかのわがままクラブオーナーを想像してしまうから、怖いという気持ちはある。

どうにか、日本国内の資本だけでビッククラブをつくれないのかな・・・

日本には大きな企業があるわけだから、例えばトヨタが本気で名古屋を買い取って強くするってものありなんじゃないかと僕は思うんですよ。

ブックメーカーも積極的に公開することはできないのかな。
今はブックメーカーってグレーな世界だから、それをクリーンは国営のものに、例えばtotoを運営している日本スポーツ振興協会があらたなブックメーカーを設立するとかも全然ありなんじゃないかと思う。
何でもかんでも制限していたら発展はない

もちろんバランスは必要。

制限と無制限の良いバランスをどんどん広げて、Jリーグのサッカーをより盛り上げていって欲しいです。

ブックメーカーをやる際に僕がこころがけること

ブックメーカーをやる際に僕がこころがけること

僕がブックメーカーをするときに心がけることは大きく分けて3つあります。
1つは、「負け始めたらもうかけないこと」です。

これは僕が熱くなりやすい性格なので、ブックメーカーをやる際に負け始めるとアップアップしてしまうからです。

具体的にどうなるかというと、負けを取り返そうと「よっしゃ高配当狙ってやるぜ」というふうに僕が制御不可能になるからです。

みなさんも、もしも自分が賭け事で熱くなりやすい性格で、押さえが聞かないなと思うのであればこの「ブックメーカーで負け始めたら一旦辞める」もしくは「完全に辞める」という方法を採用してみても良いかもしれませんよ。

次。
僕がブックメーカーをする際に心がけてることのその②は「詳しくないリーグ、チームには賭けない」ということです。

僕は主にJリーグばかりベットしているのですが、これはJリーグならだいたい結果の予想ができるからです。
どっちが勝つかはほとんどの場合わかります。(もちろんランキング上位同士は予想は難しいけど)

僕はJリーグの場合、上位4チーム

・サンフレッチェ広島
・浦和レッズ
・ガンバ大阪
・FC東京

に関してはかなり詳細まで調べています。

この四チームが下位チームと対戦するときに僕はブックメーカーをやるんです。
しかし、たまにとても美味しいイベントがあります。
それは相性の合わないチームとの対戦です。

FWとDFの相性を見ればこの上位4チーム同士の戦いでも、特定チームが勝ちやすいかどうかがよく見えることができるのです。

3つめは「ここぞという時にオールインする」です。

オールインとはアカウントに入れてあるお金を全部賭けることです。

オッズはだいたい「1.2〜1.5」のベットに投入します。

この方法はあまりおすすめしないのですが、ここぞという時に勝負に出れなければ勝ち続けることはできないと僕は考えているので、こんな感じでたまに「オールイン」するんです。
しかし、ブックメーカーに登録している人はよく分かるはずですが、この「オールイン」というのは、、「めちゃくちゃ」危ないです。

5ドルでも余っていれば次に続けることができるんです、それをわざわざ全部賭ける必要なんてないはずなんです。

でも、僕はギャンブラーだからやります!
オールインすることでベットに対する気持ちがぐっと引き締まるんです。
それによって当たる確率も上がるんじゃないかと僕は思っています。

どうぞ参考にしてみてください。

ドイツブンデスリーガ第16節 ドルトムント 4-1 フランクフルト

ドイツブンデスリーガ第16節 ドルトムント 4-1 フランクフルト

日時:12月13日(日)

場所:ドルトムント

2位ドルトムントが14位フランクフルトをホームに迎えたこの試合。

前節で首位バイエルン・ミュンヘンまで勝ち点差5まで縮まり、首位も視界に見え始めたドルトムント。

前半戦優勝チーム、Wintermeister(冬の王者)の可能性もまだ残っているため、負けられない試合となった。

ドルトムントは今週、中2日でヨーロッパリーグのPAOK戦があった影響か、香川真司は前節に引き続き先発から外れた。

フランクフルトの長谷部誠は、これまでの右サイドバックからセンターハーフに変わっての先発出場となった。

立ち上がりからホームのドルトムントのペース。

4分に今季絶好調のピエール=エメリク・オバメヤン、そしてイルカイ・ギュンドアンがシュートを放つ。

惜しくもゴールにはならなかったものの、ホームの勢いを開始早々に見せつける。

しかし先制したのは予想に反してフランクフルト。

直後の5分、フランクフルトのベテランFWアレクサンダー・マイアーが、スイス代表FWのハリス・セフェロビッチからのパスを受けシュート。

これが決まりスコアは0対1となり、フランクフルトが盛り上がりを見せる。

先制して勢いに乗るかと思われたフランクフルトではあったが、結局見せ場はここだけで終わってしまった。

23分にヘンリク・ムヒタリアンがゴールを決め1対1で前半を終えると、56分には途中出場の香川からの折り返しをオバメヤンが決め、逆転に成功。

その直後の60分にはマッツ・フンメルスがゴールを決め3対1と突き放す。

このゴールで早くもフランクフルトは終戦モード。

86分には香川同様、途中出場間もないアドリアン・ラモスがクロスを右足で合わせ4点目を挙げる。

結局フランクフルトの見せ場は最初の5分のみ。ドルトムントは危なげない試合運びで4対1の快勝、見事3連勝を飾った。

一方のフランクフルトは4連敗で、15位にポジションを下げた。

自動降格圏内
までも勝ち点差が1しかなく、この冬の移籍マーケットで大きなテコ入れが予想される。

いよいよ、2015年のブンデスリーガも残り1節を残すところとなった。

今節は首位バイエルンも勝利したため、ドルトムントの冬の王者の可能性はなくなった。

しかし今年を良いイメージで終わるためにも、次節アウェーでのケルン戦に注目が集まる。

岡崎のレスターがチェルシーに勝利!

岡崎のレスターがチェルシーに勝利!

イギリスの記者はすごいなぁ。

試合後のインタビューでモウリーニョにむかって「あなたのチームは降格争いに巻き込まれたと思いますか?」
なんて質問するんだよ?
びっくりだわ。

そろそろブックメーカーでも「チェルシーは降格しますか?」っていう特別オッズがでてくるはず。なんてね。

そんなことはさておき、今回のレスターとチェルシーの一戦は楽しい試合でした。

なぜ楽しいか。
それは、どう考えてもレスターが競合チームにしか見えなかったということです。

どっかの新聞記事の見出しには「順当にレスターが勝利」なんてことが書かれていましたが、僕もその印象を受けました

「ああ、レスターってもう強豪チームジャン」

って思いましたね。

新亜ぴナノはドリンクウォーターが負傷したことです。
飲み水さん大丈夫かな。
ドリンクウォーターって向こうでいうきらきらネームなのかな?

今日もやっぱりバーディーが決めてくれました。
というか、このバーディー。完全にワールドクラス。

この男が四年前まで工場勤務だったとか信じられないね。

どっかの新聞のインタビューで「ここまで僕のことを信用してくれたすべての人に感謝する」って言ってたみたい。泣ける話だよね。

なんか俺もやっていけるような気がした。

まぁ、おなじやるでも俺とバーディで違うのは、バーデイーがゴールを決めることで、僕はブックメーカーで勝利することですw

さて、バーディーがゴールしたのを見て僕は、「あぁ、今日はもうレスターがかつな」と確信しました。

一気に50ドルかけましたよ。ええ。結構勇気出しました。

前半は1-0で終了して、後半の数云たった頃に、マフレズがゴール!

よっしゃもう安泰やん。

と思って、ゴール点差の賭けを始めようかなとも思ったんだけど、さすがに調子に乗りすぎかなと思ってやめました。

実際、77分にチェルシーがレミーが決めたときはマジで、冷や汗がダラダラでした。
50ドルってそんなに小さい額じゃないからね。

でも、そのあとは無事に試合終了!

なんとか僕のブックメーカー生活は続けられそうです・
ふう。早く1000万プレーヤーになりたいなぁ。

一千万あればこれ元手にもっと楽な投資があるでしょう。

ま、こんなこと言ってもブックメーカーにずぶずぶだから抜け出せない可能性は大いにあるけどね!

2015クラブワールドカップサンフレッチェ広島の感想

 

2015クラブワールドカップサンフレッチェ広島の感想

オセアニア王者に勝ったサンフレッチェ広島でしたが、試合内容はどうだったかな??

水本はは攻守にわたって活躍したよね。DFだけですごい走るし、めちゃくちゃ聞いてた。

もっとドリブルとかシュートを見てみたい。

眼底骨折の影響を心配したけど、全然影響なかったね。これからも頑張ってプレーして欲しい

千葉は警告されちゃったのがなぁ。

もったいないイエローだった。

塩谷は相変わらず安定しないよなぁ。プレーに判断が遅い。

フリーなのに変な間を生み出すから相手にすきを与えてしまう選手だよ。

でも、追加点を決めたのは凄かった。あの角度からの強引なシュートは欧州サッカー見てるみたいで気持ちよかったよ。

あんなシーンがもっとJリーグで生まれてきてくれたら、人気はどんどんと高まると思う。

今後に期待。

青山はさすがのボランチだったね。相手にパスをさせないあの鬼のようなプレスは相手からしたらめっちゃ嫌だっただろうね。

インターセプトが上手。サンフレッチェ広島には無くて習い選手なのはまちがいなし。

丸山はサイドチェンジのパスが下手くそだったよね。

香川とか遠藤になれとは言わないけど、プロにふさわしいクオリティを保ってもしい。

柏はめちゃくちゃ怖いプレーヤーになったよな。あんな奴いたら頼もしくて仕方ないよ。

グイグイと中に入り込むドリブルからヘディングの熱いプレー。

最高っす。

野津田はあれ、大丈夫かな。

七針縫ったってどこかで読んだけど、代表の試合に間に合うようにして欲しい。

野津田と浅野は日本代表をこれから確実に背負っていく存在なんだから大事にクラブはしてほしいよね。

浅野拓磨ははんぱねー。スピードがやばいよ。相手が全然追いつけてなかった。

でも、スピード一発の選手は選手生命が短いから個人的には心配。

30になっても活躍できるような、ポジショニングとそれをいかすシュート力をさらに鍛えて欲しい。

ブックメーカー楽しすぎワロタ

ブックメーカー楽しすぎワロタ

ブックメーカー始めたんですよ。

サッカーとかスポーツの賭けができる海外の賭博屋のことなんですけど、かなり幅広いかけができるんです。

村上春樹のノーベル賞受賞オッズとかよくニュースで放映されれるじゃないですか。
あれのオッズってどこで公開されるのかなてって思って調べたら、「ウィリアムヒル」っていうブックメーカーなんです。

色々調べてみたら、そういうブックメーカーっていうのは実は日本で使うのは合法らしいんですよ。

日本国内で賭け事をするのは禁止されていますけど、海外で賭け事するのはオッケーじゃないですか。

ブックメーカーもサーバーが海外にあるんで、オッケーっていう論理らしいです。
でもまぁ、あんまりイメージが良くないんで僕は家族に言わずにやってます。

すっかり土日の趣味として定着しちゃいましたよ。

この前、Jリーグのチャンピオンシップあったじゃないですか。

僕はいつもJリーグでtotoビックとかやってたので、そののりで、今回ブックメーカーやってみました。

totoより断然稼げますよね。

僕はガンバ大阪を応援していたので、広島戦の第一戦はガンバ大阪にかけたんです。でも、ぎりぎりのところで負けちゃいましたね。
結構残念でした。

つうのも500円位かけていたので、負けちゃったんですよ笑

あ、でもチャンピオンシップの決勝第二戦では勝ちましたよ!

ガンバ大阪が疲れ切っていたので、これは勝ち目ないかなと思ったんです。

だからウィリアムヒルで「引き分け」に賭けました。

予想通りなりましたよ。

結構自信があったので、一万円くらい賭けました。

オッズが1.9だったんでほぼ二倍帰ってきて2万円儲かりました。うへへ。

いやー本当にウィリアムヒルに登録してよかったですよ。

すんげー楽しいです。
僕、最近野球の観戦も始めたので野球べっティングもはじめてみようかな。。

でも、やっぱりちょっとプレーしたことがないと予想するのが心配だよね。